・尾張東部衛生組合(瀬戸市・尾張旭市・長久手町の一部事務組合*晴丘の焼却場)に陳情
 1.
一般廃棄物(家庭ゴミ)の処理 ・中間処理(焼却)・最終処分(埋立) に係る経費を、 人口割りで
   徴収しているのを、従量制に転換すなわち、各市町が実際に持ち込んだ量に比例配分すべし。
    理由・1.当然のことが今まで置き去りだった。
        2.一般廃棄物減量の成果を数字で明らかにしたほうが、減量化に繋がりやすい。

 2.尾張東部衛生組合職員を瀬戸市からだけでなく、尾張旭市、長久手町からも登用すべし。
   現在、尾張東部衛生組合職員の人材はもっぱら瀬戸市、当事者市町の職員で構成すべし。
    理由・1.一般廃棄物処理は地方自治体の職務で、尾張旭市、長久手町は、中間処理・最終処分の
        実務から乖離している。
         このことにより、最終処分地の用地確保の苦労もしらず。
         金銭を出費だけでことが、完結している状態です。
         実際の用地確保の苦労をすることにより、より強く廃棄物減量の意志が働くと推察されます。
  回答
    1.の処理費用は、平成14年から改善する。(管理者瀬戸市長談)
    2.は、継続
      私にお力を戴けたら、即対応します。

・本地ヶ原地内でゴミの不法投棄を守山警察署に告発

 新聞記事は、中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/

     地域ニュース → 愛知 → 2001.08.10  "越境ごみ”やめて 尾張旭の住民

     に登載されてます。 ご一読下さい。